夏に医師のアルバイト求人で採用され病院の夜勤で働いた時の話

産婦人科で医師のアルバイトをしていた

産婦人科で医師のアルバイトをしていたのですが、期間が来たので終了となりました。
次の仕事先を探していると、安定所の求人票に病院の夜勤のアルバイトが出ていました。
興味が湧いたので受付に面接の手続きをしてもらって、病院へ面接に行きました。
人手が足りなかったらしく、即採用してもらえました。
お盆の時期にあたるので、人手が少ないのは仕方ないかなと思いました。
次の日の夕方、病院へ行き受付に医師のアルバイトとして採用された者ですと話すと、院長を呼び出してくれました。
院長は私に名乗ってくれたので、慌てて自己紹介をしました。
そして、私の待機することになる部署へと案内してもらいました。
その部署には私の他に2人の医師がいて、それぞれ名乗ってくれました。
院長はお願いしますよと言うので、任せて下さいと応じると満足そうにうなずきました。
2人の医師は、私と同じように短期的な契約で雇われた人達だったため、同じことを考える人は多いなと感心しました。

産婦人科で医師のアルバイトをしていた / 夜勤のアルバイトの日々 / 夜勤のアルバイトの日々2